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「Pro.21」  v.7→v.8バージョンへの移行方法 ・ Win10の場合

■ 「Pro.21バージョン8」への移行 および 移行先PCがWindows10の場合

「Pro.21バージョン7」(2006年発売)の新機能追加は終了しています。
「Pro.21バージョン7」のサポートは令和元年12月で終了しました。

Windows10では「Pro.21バージョン8」が必要です。
(V7をご購入のユーザーでサンプル版でV8に移行済の方もライセンスが必要です)


Windows10でのご利用は V8(CD含む)ライセンスが必要です。
 → 詳しくは こちら

 → 移行方法は簡単です。
    バックアップしたデータを新しいバージョンで復元(リストア)します。
    (復元は、データバックアップメニューにあります)


 → Windows10 にアップグレード後に開けない場合 → 設定方法



 <手順>(4.を実行しないとエラーが発生します)
  1.旧バージョン7で、データのバックアップ を実行
  2.新バージョン8 インストール
  3.新バージョン8を起動して、データを復元(リストア)

   ↓ バージョン8を起動後、4.を実行してください。必要ファイルをダウンロードします。
   4.トップメニューの”Webアップデート” にて、最新版プログラムに更新
     4.この処理を実行しないとご利用状況によりシステムが正常に動作しない場合があります。


 <注意点>
   ・Pro.21 バージョン7のデータは、Pro.21 バージョン8で利用可能です。
   ・新「Pro.21バージョン8」で使用したデータファイルは「Pro.21バージョン7」では使用できません。
   ・新バージョン導入後、バージョン7はアンインストール可能です。
    アンインストールには、V7.インストールで使用したCDが必要です。
    アンインストールしなくても動作に支障はありません。
   ・Pro.21新バージョン8 のインストールは、トップメニューの「Webアップデート」ではありません。
   ・新旧バージョンは 同じPC に同時に混在してインストール可能です。
    データは別々のフォルダで管理されます。
   ・Windows32ビット、64ビット共通で利用可能です(Pro.21バージョン7は別のファイルが必要でした)
   
・Pro.21の新バージョン8 は  Windows8,(8.1) , Windows10 に対応します。
   ・Windows XP は、「Pro.21シリーズ」 バージョン7.** で対応致します。
(終了しました)
   ・平成26年4月以降、XP がマイクロソフトでのサポート対象外OSです。
     →Version 〜7.** Office2003 がベース
      
・MicrosoftによるWindows XPセキュリティ更新プログラムの提供終了により(PCがセキュリティ的に
       危険な状態にさらされる)、何らかの影響を受けた結果として正常に動作しないという場合は、
       サポート対応できないことがあります。

     →Version 8.**〜 Office2010 がベース
   ・「Pro.21バージョン8」はシステムが7に比べて重くなりました。
   ・令和2年1月Microsoft がWindows7のサポート終了 →「Pro.21バージョン7」のサポート終了しました。
   
・サンプル版での動作は制限がありデータが利用できません。

 <プロ版のみの機能>
   既存ユーザーも新バージョンにアップグレードすると以下の機能をご利用頂けます。
   ・店舗内ネットワークで 複数PC によるデータ登録に対応
   ・タブレット端末などを想定した新規顧客情報の入力専用画面

    新機能・ネット端末機能などについて


  「Pro.21」の起動が遅い場合 → こちら

 <リンク>
  新バージョン8 インストール ・ サンプル版
  プロ版の機能と概要
  ネット端末の設定方法
  データのリストア(復元)
   複数店での利用

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※ 起動スピードの問題について (インストール後、1回目の起動時に表示します)
 "アクセスを許可する" を選択してください。
 キャンセルを選択すると、「Pro.21」の起動に非常に時間が掛かる場合があります。

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